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|ペルセポリス、アパダナ(謁見の間)基壇東側壁
  • ペルセポリス、アパダナ(謁見の間)基壇東側壁
  • 作品番号: IA0051

カテゴリ: 遺跡 タグ: 遺跡 ダレイオス1世 アケメネス朝 ペルシア王 歴史 クセルクセス1世 ペルセポリス イラン 世界遺産

紀元前5-6世紀|レリーフ(浮き彫り)|ペルセポリス(イラン)

備考|アケメネス朝ペルシア第3代の王、ダレイオス1世(在位522BC-486BC)が着工、そして息子のクセルクセス1世(在位485BC-465BC)が完成させた。1979年に世界文化遺産に登録。※ペルシア帝国の支配下にあった23の民族の朝貢行列の浮彫り(毎年催された新年祝賀式に参集する光景と表現したものといわれる。上段:種々の容器、ラクダ、獣皮(おもとしてライオンの皮)を献上するヘラートからの4使節。中段:黄金でみたされた器織物。牛を献上するバビロンからの使節。下段:金製の大器、腕輪、花托、種々の金製品、戦車を献上するアッシリアからの6使節。

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